三重県伊勢市で、市民団体「ふくしまいせしまの会」が「チェルノブイリ法日本版」条例の制定をめざす直接請求の署名活動を7月31日からスタートしました。
以下は、「ふくしまいせしまの会」が作成した今回の直接請求の要旨と条例案(条例の名称は「原発事故に伴う放射能災害から伊勢市民を守るための条例」)です。
1、「原発事故に伴う放射能災害から伊勢市民を守るための条例」)制定への要旨
◆ お知らせ:会場が大教室から「本館2階1201教室」に変更になりました(4月19日) チェルノブイリ事故から40年、福島原発事故から15年を迎えた今年(2026年)、日本と世界の社会はどこに向かおうとしているのか、今、何が問われているのか。それについて考える以下の講演とパネルデ...
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