2017年6月29日木曜日

なぜ今、チェルノブイリ法日本版条例の制定なのか--チェルノブイリ法日本版その可能性の中心--(1)~(11)

2016年12月4日、宝塚市の学習会「チェルノブイリ法って何?」で、チェルノブイリ法日本版の条例制定について喋りました。以下は、当日しゃべったことにもとに書き直したものです。
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なぜ今、チェルノブイリ法日本版条例の制定なのか--チェルノブイリ法日本版その可能性の中心-- (1)、はじめに(自己紹介) 
(2)、原発事故は2度発生する 

(3)、原発事故の1度目の事故(チェルノブイリ) 

(4)、原発事故の1度目の事故(福島) 

(5)、原発事故の2度目の事故

(6)、原発事故の1度目の事故の意味(チェルノブイリ) 

(7)、原発事故の1度目の事故の意味(福島) 

(8)、原発事故の2度目の事故の意味(福島) 

(9)、「疑わしきは守る」原則の宣言 

(10)、「救済のロードマップ」を再定義する 
(11)、「オールジャパン」「公共事業」を再定義する

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【参考】5月2日「311は何だったのか?――福島の犯罪と命の救済・チェルノブイリ法日本版の制定――」

犯罪という猛烈な執念に対抗する術として、証言することへの執念のほか、この世に何があるだろうか。                                        アルベール・カミュ「正義と犯罪」(チェルトコフ「チェルノブイリの犯罪」(上)21頁より)   ***...