2016年12月4日、宝塚市の学習会「チェルノブイリ法って何?」で、チェルノブイリ法日本版の条例制定について喋りました。以下は、当日しゃべったことにもとに書き直したものです。
***************
なぜ今、チェルノブイリ法日本版条例の制定なのか--チェルノブイリ法日本版その可能性の中心--
(1)、はじめに(自己紹介)
(2)、原発事故は2度発生する
(3)、原発事故の1度目の事故(チェルノブイリ)
(4)、原発事故の1度目の事故(福島)
(5)、原発事故の2度目の事故
(6)、原発事故の1度目の事故の意味(チェルノブイリ)
(7)、原発事故の1度目の事故の意味(福島)
(8)、原発事故の2度目の事故の意味(福島)
(9)、「疑わしきは守る」原則の宣言
(10)、「救済のロードマップ」を再定義する
(11)、「オールジャパン」「公共事業」を再定義する
Translate
登録:
コメントの投稿 (Atom)
【お知らせ】5月23日、チェルノブイリ事故から40年、講演とパネルディスカッション「チェルノブイリと福島 何が問われているのか」(26.4.12)
◆ お知らせ:会場が大教室から「本館2階1201教室」に変更になりました(4月19日) チェルノブイリ事故から40年、福島原発事故から15年を迎えた今年(2026年)、日本と世界の社会はどこに向かおうとしているのか、今、何が問われているのか。それについて考える以下の講演とパネルデ...
-
先月27日の総会でも報告しましたとおり(> 総会報告 )、市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会のメンバー2人が編集したブックレット「わたしたちは見ているーー 原発事故の落とし前のつけ方を ーー」(以下が表紙)が今月5月25日に新曜社(> HP )から発売されます。 今...
-
◆ お知らせ:会場が大教室から「本館2階1201教室」に変更になりました(4月19日) チェルノブイリ事故から40年、福島原発事故から15年を迎えた今年(2026年)、日本と世界の社会はどこに向かおうとしているのか、今、何が問われているのか。それについて考える以下の講演とパネルデ...
-
1、はじめに 3月11~12日、チェルノブイリ法日本版の学習会を兵庫県市川町でやりました。生まれて初めて、脚本家橋本忍の生地(鶴居)の播州平野に足を踏み入れた。 播但線の鈍行列車から見える播州平野と初めて見た路線図(路線画?) 最寄...
0 件のコメント:
コメントを投稿