市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会
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【参考】「チェルノブイリ法日本版」伊勢市条例(柳原案) と解説
【報告】2018年3月18、19日の結成集会
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2021年12月30日木曜日
【お知らせ】「国家の加害責任」に関するQ & Aを追加しました。
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Q1: チェルノブイリ法について、 事故 5 年後の 1991 年に「国家の加害責任」を明記し、生存権を保障した放射能被害に関する、世界で初めての人権法という説明をしています( 2021年12月18日の投稿 Q6を参照)。 チェルノブィリ法で、「国家の加害責任」を明記している...
2021年12月18日土曜日
【寄稿】矢ヶ﨑克馬氏 (琉球大学名誉教授・市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会 正会員)から、「チェルノブイリ法日本版」Q&A「特別版」をいただきました。
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Q :避難の権利とは何ですか? A:法律で定められた線量(年間 1 mSv)以上の汚染地域で放射線被曝を回避するために避難(被曝防止の直接的対応)の権利を社会が認めることです。国及び自治体が避難先の選定の補助を行い、避難の費用や生活維持を保障することです。 Q :...
【お知らせ】市民立法「チェルノブイリ法日本版」 Q &A
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Q1: 日本版の条例をつくる目的は何ですか? A: 原発事故・放射能災害から市民の命と健康及び暮らしを守り、「移住の権利」や「避難の権利」 と「健康に暮らす権利」を保障させることです。 Q2: 日本版の特徴は何ですか...
2021年11月22日月曜日
【報告】11.20オンライン・イベント★避難者と語る「今欲しい チェルノブイリ法日本版」★ が開催されました。
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2021年11月20日(土)に、避難者と語る「今欲しい チェルノブイリ法日本版」 が開催されました。 40人を超える参加がありました。ありがとうございました。 以下、その報告です。 ◆◆ 動画編 ◆◆ ◆ 第1部 1、柳原敏夫(弁護士/日本版・共同代表)からの挨拶 2、福...
2021年10月23日土曜日
【お知らせ】11.20オンラインイベント★避難者と語る「今欲しい チェルノブイリ法日本版」★
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福島原発事故は収束したとか、終わったけど忘れないとかいった話がされますが、そうでしょうか。 今年7月、広島原爆の「黒い雨」を巡る訴訟で原告が勝訴しました。 そのあと手帳交付を求めて沢山の高齢者が申請に殺到しました(日経新聞の記事 -> こちら )。 この人々は黒い雨の被ばくから ...
2021年9月6日月曜日
【お知らせ】ニュースレター第4号の発行(2021.9.6)
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市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会では、全国各地の会員の日々の取り組み、活動を随時、ニュースレターにして発行、賛助会員その他支援者の皆さんに配布しています。 これまでの第1号の紹介 -> こちら 第2号の紹介 -> こちら 第3号の紹介 -> こち...
2021年8月25日水曜日
【報告】7月24日、第4回総会の「1年を振り返って(311から10年経過した今なぜ、チェルノブイリ法日本版なのか? →311後の真空地帯と理不尽が続く限り、抵抗権の行使としてのチェルノブイリ法日本版は存在することをやめない)」
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2021年7月24日に、市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会の第4回総会が開かれ、その第2部で、「1年を振り返って」というテーマで共同代表の柳原敏夫が、 「 311後の真空地帯と理不尽、抵抗権の行使としてのチェルノブイリ法日本版 」 (ただし、そのあと、表題を以下の通り変...
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